2019年からキャンセル処理がちょいと変わったよね(ebayのはなし)

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2019年からキャンセル処理がちょいと変わったよね(ebayのはなし)パチンコ羽根物クセ考察〜ときどきパチスロ稼働〜ときどきebay輸出「間違って買ったわーキャンセルしたーい」
って意外と気軽に言ってくる感じがない?

バイヤーにとっては、そんなに不利益があるわけじゃないし、セラーがはいよーって言えば、いいだけの話だし。

今更何いってんの!ってもめるのもめんどくさいので、ほいほいっとキャンセルしようと思ったら、キャンセル処理方法が変更されてた!

ということで、現状のキャンセル処理の流れをまとめときましょ。

キャンセル処理の流れ

キャンセルの始まりは、今までと変わらず「Cancel order」から。

すると見慣れぬ画面になる。

プルダウンメニューをクリックしてみると、キャンセル理由が増えてる!

で、理由を選んで、もう少し理由を入れたり、入れなかったりして、「Send request」をクリックすると、キャンセルがリクエストされるのであります。

これでキャンセル理由のケースが開かれますぞ。

キャンセル処理をしたのち・・・

キャンセルリクエストまで行ったら、ケースが開かれているので、、、、
このあとどうなるかというと、

1 キャンセルに同意してくれたら、ケースが閉じられる
2 キャンセルに同意してくれなかったら、ケースが閉じられる
3 キャンセルを無視されたら、7日後にケースを閉じることができる

1と3の場合は、手数料が返還されるけれども、2の場合は、手数料は返還されないのであります。

バイヤーさんが特に何もしてくれなかったら、自分でケースを閉じることを忘れずに。

むすび

なんか、いきなり変わるとどきっとするわ。
お手軽になったのか、そうでもないのかよくわかんないけどね。

変わってしまったのもはどうにもならないので、この流れで慣れていきましょうってこってす。


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