500円のハサミと2000円のハサミ、さぁあなたはどっち!?

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500円のハサミと2000円のハサミ、さぁあなたはどっち!?パチンコ羽根物クセ考察〜ときどきパチスロ稼働〜ときどきebay輸出経費なんてもんは、少なく小さくしたいもの。

文房具とかは安く済ませたいなんて思ったりするもの。
そんな思いとは裏腹に、高めのハサミを使う我が身。

何がそうさせるのか。。。

高いハサミの使いみち

ハサミの主な用途は何かと問われたら、ダンボールを切ること

だいたいこのぐらいの大きさの商品なら、このぐらいの箱をダンボールを切って作っちゃう。
そんな流れがある。

そのダンボールをチョキチョキと切っていくのが、ハサミの主な使い方。
ラベルをハサミで切るなんていう細かいことには使わない。

中途半端なハサミでダンボールを切ると、悲しくも手がいたいのよね。

高いハサミの使う理由

この「ダンボールを切る」という心地というか使い勝手というかが、安いハサミと高いハサミだと段違い。

この使い心地は、使ってみないとわからない。
使わない派からは、猛烈に否定されるんだけど、これはホント使わないとありがたさがわかんない。

高い高いっ言っても、2,000円なんですけど!

高いハサミの弱点

サクサクとダンボールを切れのはいいんだけど、まっすぐ切るのが結構たいへん。

さくさく切れてしまうがために、ナミナミというか、ギザギザというか、切り口がそんな感じになってしまう。

サクサク来れることと、キレイに切れることとは同義ではないのだと思い知りましょう。

むすび

よく使うものは、価格が高くてもそれ相応の価値はあると思う。

より価格が高くなると、さらに大きな価値があるのかどうか。
これは知りたいけれども、わたしはまだそのより高いステージの人間ではないという。

しかし、文房具は100円ショップで十分という人を説得しようとは思わない。

説得するだけ無駄なので。。。


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