いい加減、蕎麦の量というものを考えて!

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いい加減、蕎麦の量というものを考えて!パチンコ羽根物クセ考察〜ときどきパチスロ稼働〜ときどきebay輸出稼働中、なんか腹減ったからさくっと何か食べたい

ということで、
蕎麦は好きだし、よく食うわけでわります。

 
先日はじめて入った蕎麦屋。

初めて入ったのに、メニューがどこかで見たことがある。

そのメニューの中のいつも頼むセットを頼んでみたら、
いつものと同じものが出てきた。

食べてみたら、味が同じだった。

 
店名違うだけの系列店とかどうなの・・・。


しかし、蕎麦は高いところは高いよね。

 
今日、たまたま見つけて入ってみた蕎麦屋。

 
入った瞬間「あ、これ高い蕎麦屋や」という雰囲気を察知。

 
別に高いのはいいんだけど、
お値段高めの蕎麦屋は総じて、
「量が少ない」
というのが、切ない相場。

 
本日のお蕎麦屋さんも御多分にもれず
本日の大もりのお値段1,300円で、量は腹三分目程度。

 
もうひと大もり食いたいと思ったけど、
さすがに2,600円も一回に出すのは気が引けて終了。

 
しかし、
腹は「Give me rice and meat」と要求し続けるので、
蕎麦屋を出て、そのままの足で、ガストに入ってハンバーグ食うという。。。


蕎麦は飲み物だから、
蕎麦だけだと腹の足しにならないんだよなぁ。

 
お値段が高くないお店の大もり程度の量で、
2時間もたせるのが限界。

 
お値段がお高いお店の大もり程度の量だと、
食べ終わった時点で何か食べたいレベル。

 
質も量も価格もご満足いただける
という蕎麦屋に出会いたいものであります・・・。

 
まぁうまかったんだけど、
だったらはじめからガストでよかったんじゃね?
と思わせてしまう蕎麦が憎い。

 
これぞ「憎愛」ってやつですかな。


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